EJ Interview活用法 - Dフレーズストック

 

これはEJ Interviewのみならず、EJのMedia Voicesや、

又は好きな海外ドラマ、洋画を見ながらでもできる勉強法なので、是非やってみてください!!

 

1.お気に入りのセンテンスや、使えそうなフレーズをピックアップ

EJ InterviewやMedia Voicesに出てきた、

お気に入りのセンテンスや、「これは普段の生活でも使えるな」というセンテンスをピックアップします。

これは!という言いまわしなどがあったら、センテンスごと拾いましょう。

これをノートなどに書き出し、(日本語訳をつけてもかまいませんので)

暗記できるまで何度も声に出して読みます。

 

2.「自分のこと」として言えるように変換してみる

お気に入りのセンテンスの単語を変えて、「自分のこと」として言えるようにします。

例えば、「俳優として心がけていることは…」というセンテンスだったら

この『俳優』の部分を自分の職業に変えます。(『接客業として』とか『経理部として』とか。)

いきなり声に出して言うのが難しければ、書いてみましょう。

「これは英語でどういうのかな?」と辞書を引いたりしながら、きちんと意味が通じる英文をつくります。

「自分のこととして言えるセンテンス」が完成したら、これも音読して暗記し、いつでも使えるようにします。

英語日記に使ってみたり、ツイッターやフェイスブックで使ってみたり。

特にアウトプットの場がない!という方は、お風呂やトイレで独り言として使ってください。(笑)

英語は使わないと忘れます。(英語だけじゃないですが)色々な場面で応用して使いましょう!

 

最初にも書きましたが、このフレーズストック勉強法は、イングリッシュジャーナルだけでなく

海外ドラマや洋画にでてきた「このセリフ、つかえる!」と思ったものでも、

十分英語学習にできるので、やってみてください^^ ドラマや映画の名台詞を、自分のものにしちゃいましょう♪

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